たのしかった、Maker Faire 2013

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東京動脈。美しい。



東京動脈とかマリオステージをレゴブロックで作る奴とかよかった
Mont Blanc Pj. for MFT 2013

URLからソーシャルメディアのカウント数を表示する「Social Metrics App」公開した

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URLからソーシャルメディアでの影響数を表示するSocial Metrics Appを公開しました。

画像ははてぶのホッテントリRSSを入力したところ。
URLの場合は単一のソーシャルメディアの影響数が表示され、RSSを入力すればRSSパースしてURL取得した分だけもりもりと出力されます。

「あー、ブログのソーシャルメディアでのカウント数とかちょっと確認したいんだけどな。ちょっとで良いんだけどなー、あー」って時にお使い下さい。
pocketのカウント数とか見てて面白いです。

作ってる時は「まー簡単にできるだろー」と思ってがしがし作ってherokuに公開してみたらリクエストタイム長過ぎてはじかれちゃったのであんまり使った事無かったajax使ってみたら「あー簡単にできたー」というやつです。
hamljQueryいじってる時間の方が長かった。
RSS入力したらitemの数分だけpostのリクエスト発生するからサーバー的にはあんまり優しくない実装ですがherokuだしいいかなと。どのぐらいで制限されるんすかね。

ここら辺から影響受けてwordpress以外でも見れるようにと作成しました。ありがとうございました!
Social Metricsを使ってポケットされた数のリストがわかるようにしてみた | のぶろぐ
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Fork Me on GitHub
https://github.com/soramugi/social-metrics-app
ソースコードは公開しているのでプルリクお待ちしていますー

Googleスプレッドシートの操作ができるGoogle Drive Client PHP作った

アプリケーションの開発が終わって運用フェーズに入ったときにログの集計をしたりすると思うのですが、毎回収集したログを受け取るときに気軽なメール送信にしたりすると1日に1回コピペ作業が発生したりしちゃいますね。
メールにcsvファイル添付して送っても良いのですが、添付されたcsvをどこかにまとめる作業が相変わらず発生するかと思います。

じゃあどうしようかと思ったときにGoogleスプレッドシートを活用しようと作成したライブラリがこちらになります。
https://github.com/soramugi/google-drive-client-php

composerでインストールして

vendor/autoload.php

を読み込めば使えるようになります。

内部的にはGoogle公式のAPIライブラリ、google-api-php-clientソースコードを使用したものになっているのでAPIを操作するラッパーといったところでしょうか。
GoogleDriveのAPIライブラリなのでスプレッドシートだけではなくテキストファイルの操作もできますね。

どうぞお使い下さいませ。